コンピュータグラフィックス

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    昨日は店の定休日で、久しぶりに映画を見に行ってきました。
    日頃は家でDVDで見ることが多いので、映画館の大きなスクリーンで見るのなら迫力のある物、と言うことで「インディー・ジョーンズ」にしました。
    今回はシリーズ4作目で、私は1作目から全て見ていて、今回も期待して映画館に行きました。
    この映画に限らず、最近の映画はあまりにもCGに頼り過ぎて、表現手段としてCGを使うことはかまわないけれど、CGの出来を見せ付ける為の映画になっている様な気がします
    今、CGが無かった頃の特撮映画を見ると、とても貧弱な映画に見えることもありますが、それなりの工夫が、今のCGより迫力を感じることもあります
    最近、以前録画しておいて見ていなかった映画を見ると、とても感動する映画が多かったことを再確認します

    千と千尋(フランス語)

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      レンタルや販売されているDVDには何ヶ国語か入っていて、視聴する時に選ぶことが出来るものがあります。
      字幕も選べますから、音声と字幕を自由に組み合わせて楽しめます(DVDに拠りますが)
      普通のDVDプレーヤーでは、ここまでですが、コンピュータで再生するとクローズドキャプションが選べるものがあって、たとえば、音声は英語、字幕は日本語、クローズドキャプションで英語字幕と言う組み合わせで見ることが出来るものがあります
      私も何度か試しましたが、流石に、英語を聞いて、英語字幕を見て、同時に日本語字幕を読むと言うのはとても忙しいです

      話は変わりますが、「千と千尋の神隠し」のDVDには日本語はもちろんですが、フランス語で見ることも出来ます。
      私にはフランス語は解りませんので、かえって久石譲さんの音楽と一緒になって、BGVとして楽しめます。
      特に、後半の水面をノスタルジックな電車が走っていくシーンが好きです

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